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2018/07/02

pixivMARKETに参加してきました

pixivMARKETに参加してきました!
新刊CG本も頒布できました。その後BOOTHでの受付も始まっています

FANBOXの方にご報告記事書いてみました。
https://www.pixiv.net/fanbox/creator/9159475/post/92815





また、FANBOXではvol.5制作中のメモなども載せています。
ご支援いただけると新刊製作が捗ります…!


新刊の冊誌名は、「Creative Graffiti」略してCG本です。 しばらくこれでシリーズにできたらと思います。
次号もお楽しみに!

2017/08/22

Unreal Fest ファンアートステッカー

4/15のことですが、
UNREAL FEST WEST '17 のEpic様ブースにてUEファンアートステッカーの販売があり
Circle Qtもイラスト三点で参加させて頂きました。



muさん作のSDグレイマンと、平さん作のUEちゃんxMayaLTちゃんです。
SDグレイマンはEpic今井さんにも気に入っていただけたようで、待ち受けにしていただいたりしたみたいです!感謝!
UEちゃんLTちゃんはちびキャラ版もございます。

Unreal Fest 公式サイト: http://unrealevent.jp/unreal_fest_west_17/

UNREAL FEST WEST '17 #UE4Fest - Togetterまとめ
https://togetter.com/li/1101150

秋はYOKOHAMA


春のWESTに続き、秋は横浜でも開催されるUnreal Festですが、
Epic Games公式サイトにて、ファンアートの募集が行われています(▼)

Unreal Fest East '17 にてステッカー販売決定!ファンアート募集開始。
https://www.unrealengine.com/ja/blog/ue4-unreal-fest-e17

締め切りは8/31。
提出のための仕様も併記されています。

UE4ラバーのひとは応募してみてくださいb

【20170909追記】

ファンアートステッカー、こちらが選ばれたそうです!
……なぜか、選考ではなく“応募したものがステッカーになる”のだと勘違いしていましたw 今回はCircleQtからは応募していませんが、また次の春の開催時には出せたらいいなと思いつつです。

10/8の物販ラインナップはこちら!(▼)

2015/09/14

【お知らせ】ネット注文の発送方法切り替えについて

お知らせです。

pixiv BOOTHにて注文を受け付けていた制作物のうち、
サークルから出荷していたものにつきまして、
今後BOOTH倉庫へ出荷を委託する形に切り替えていくことを予定しています。
生活環境の変化や本業の状況などもあり、
この方がより素早くお届けができると判断したためです。

伴い、
下記の制作物につきましては、BOOTHでの価格を変更させていただきたいと思います。

 Circle Qt Works vol.1
 萌えるmel読本 (>LINK)
  旧価格 ¥1,000 → ¥1,100

 Circle Qt Works vol.2
 萌えるCGテクニカル読本 (>LINK)
  旧価格 ¥1,500 → ¥1,600

 vol.1-4セット (>LINK)
  旧価格 ¥5,900 → ¥6,100

大変心苦しくも値上げということになってしまうのですが
どうかご理解いただければと思います……。

サークル出荷の終了は9/30受注分までを予定しております。
BOOTH出荷のみになる前にご注文いただく方が若干お得かと思いますので、
気になっていたという方はこの機会にぜひとも……!

 BOOTH倉庫からの出荷開始:
  倉庫へ着次第随時

 サークル出荷の受注終了(旧価格終了):
  9/30受注分まで
  (ただしサークル出荷用在庫終了まで)

なお、すでにご注文が完了している分や、BOOTH倉庫からの出荷だったvol.3・vol.4につきましては変動ありません。イベント参加時の頒布価格も変動ありません。


2015/08/10

【C88】新刊詳細です


Circle QtのC88新刊、『萌えるCG読本plus』についてのお知らせです。
前作vol.3のときもやったのですが、全ページサムネイルを用意しました。

それにあわせて各記事・内容ごとのちょっとしたコメントも付記しておりますので、気になっているけど中身が分からんとなーという方は是非雰囲気だけでも。また常連さんの方は、今年はこういう感じね、などとニヤニヤしていただければと思います。


2015/01/21

【インタビュー】ギンイロオオカミ『Ability Easing 03』に参加しました

Silveさん主催のサークル ギンイロオオカミ の制作する After Effects プラグイン・スクリプト解説本『Ability Easing 03』に参加しました。
2014年冬コミ(C87)の新刊でしたが、この度WEB通販スタートに合わせて、改めてご紹介させていただきます。

ks (Circle Qt )の担当は、株式会社フラッシュバックジャパン様インタビューです。
InterBEE直前、Element3D v2リリース直前のお忙しい中、お時間いただきお話を伺って来ました。映像作りに欠かせないツール / プラグインを多く扱うフラッシュバックジャパン様の、「中の人たち」のご様子を窺い知ることができます。
スタッフのみなさまありがとうございましたm(_ _ )m!

ほか、既刊通りのスクリプト紹介、プラグイン紹介も楽しめます。
ぜひぜひ。

ご購入はこちら→ http://www.flashbackj.com/book/ability_easing_03/
書籍版とPDF版がありますb

AEP Project の記事 : http://ae-users.com/jp/community/2014/12/ability-easing-03/
AEP Project の記事(2) : http://ae-users.com/jp/community/2015/01/ability-easing-03-mail-order/

Silveさんのサイト ギンイロオオカミ : http://silver-wolf.info


2014/08/07

【vol.3】全ページサムネイルを載せてみる

かねがね「立ち読みみたいなのができたらいいなー」とは思っていたんですが、電子書籍的な何かを用意するのもめんどくさハードル高いですし、どうしようかなー
……と考えていたところ、
表題のような案を授かったので載せてみます。

サムネイルなので内容確認出来るほどではありませんが、そのかわり全ページ分用意してますので、雰囲気を掴むのにお役立ていただけるかなと。
逆にネタバレ感(?)あるというか、初見感は薄れてしまいますので、そういうの避けたい方は、そっ閉じで!w


2014/07/27

揺れるツール名表記

フォトショップのこと
Photo Shop」って書いてませんか?

あるいは「アフターエフェク」って言っちゃったり。

ツール名の表記揺れ、楽しいですよね(^^^

2014/07/20

【vol.3】「Mayaちゃんの作り方」Hairスクリプト



vol.3 に掲載予定の記事「3DCGメイキング Mayaちゃんの作り方 (by ナカムラさん)」に、Hairに関するスクリプトが登場するのですが、
誌面に載せるとコピペできないので、こちらでご紹介。

具体的には、
「選択した複数のfollicleshapeのoutHairアトリビュートをhairsystemshapeの inputHairアトリビュートにコネクトするスクリプト」
です!





2014/06/07

【お知らせ】C86当選しました

コミックマーケット86 (夏コミ、C86。)にて
無事スペースをいただくことが出来ました!
昨年は選に漏れましたので、一年ぶりです。
http://www.comiket.co.jp/info-a/C86/C86info.html


日程は、8/15(金) - 8/17(日)で、
Circle Qt がスペースをいただいているのは
三日目、17日(日曜日)です!

場所は
於:東京ビッグサイト 東ホール ロ-14b です。


2014/01/05

【告知】vol.3 作ってます!

明けましておめでとうございます、今年もCircle Qtをよろしくお願いいたしますm(_ _ )m



早速ですが表題の件、
C85でもチラシを配布いたしましたが、
ただいまvol.3を準備中です。
タイトルを「CG読本」とし、これまでテクニカルよりでしたがそっちじゃない内容も取り扱っていく予定です!仮ですが。

現在のところ、2014年の夏コミにて頒布予定です。
内容はこのような感じ:


  • vol.1、2と表紙を飾って来たMayaさん、ついにCG化。そのキャラクタメイキングを掲載!
  • あさくらりょう (‏@seventhgraphics)さんのCinema4DによるCGのメイキング
  • Takkun(@takkun0117)参戦!PyMELらへんについて語ってくださいます
  • CGな人なら知らぬひとはいない某所へのインタビュー
  • Houdini、ゲームエフェクトも引き続き!
  • 擬人化イラストでは、HoudiniさんやC4Dさん、BISHA子さんもくる!?
  • 素敵な料理の記事

…というわけで、ライターの方も描き手の方も
とっても増える予定です!
もちろん予定は未定(定番)なので、夏までの間になんやかんやあって
アレしたりするかもしれませんが、
どうか生暖かく見守っていただければと思いますm(_ _ )m!


2013/11/02

【告知】冬コミうかりました!

昨年の冬コミ、今年の夏コミと選外をいただいて参りましたが、
二ヶ月後に迫った今年の冬コミでは!
無事に!
スペースをいただくことが出来ましたワーイ

[イベント詳細]
コミックマーケット85 (2013 12/29-/31)
於:東京国際展示場(東京ビッグサイト)
配置:12/31(火) 西 さ-33b

さらに詳しくは下記
コミックマーケット公式 > コミックマーケット85のご案内

頒布予定としては、サークルQtの本 vol.1の「萌えるmel読本」と、
vol.2「萌えるCGテクニカル読本」、それから
vol.1のUI画像とか古くなってるので、そのあたりを補遺するようなコピー本とか
画策してみたいなと思っております。
あと夏のティアで出した「Cinema4D Python一夜漬け本」も一応(^^;


まだまだ準備中の vol.3 ともども、よろしくお願いいたしますm(_ _ )m!!


2013/08/16

CINEMA4DでPythonしてみました

今週日曜のコミティア105で配布予定の
コピー本が完成しました!

おもむろに「CINEMA4DでPythonしてみました本」です。

かねがねCINEMA4DでのPythonはどんな感じかいな?と気にしつつ、やろうやろうと思っていたのですがなかなか手を出せずでした。
この度、イをケッしてその辺をつついてみましたよっていうところを、コピー本にしてみました。
タイトルのとおり、昨日の昼くらいからどれどれと触り始めて、さっき完成しました。

C4Dのスクリプト作業で使う三つのパネルについてのあれこれから、選択中のオブジェクトの取得と操作、といった、
リアルに一晩分のささやかな内容です(^^;

A4 / 12ページ / 白黒

本を買ってくださった方のオマケ用として配布しようかと思ってます。

コミティア105は、スペース し-11b にてお待ちしておりますーm(_ _ )m

<既刊>
 萌えるmel読本 ¥1000
 萌えるCGテクニカル読本 ¥1500
も、よろしくお願いしますっ



2013/07/24

ひさびさすぎですね(汗


せっせと書いてた記事が消えてたときは
どうしたらいいんでしょ…う……??
という感じでご無沙汰しています。
よしんばそれで何かが挫けたとしても、丸二ヶ月は放置し過ぎですね(わらい

その間はなんか実家に帰ったり宝塚をみたりダンスをみたり、別のところで記事を書いたり書かなかったり、声が出る仕組みに思いを馳せたり、kinectにもてあそばれたりしていました。先週末から公開されてる「SHORT PEACE」、素晴らしいですね。pieceじゃないんですよ <ぁ

と、いうわけで……

「萌えるCGテクニカル読本」につきましては、ちょっと前に
とらのあな様から追加発注をいただき、無事出荷することができました。
webサイトでは既に販売が開始されているようです。
すでにTwitterでもお知らせしておりますが、
よろしくお願いします。m(_ _ )m

それから、
コミティア105に参加します。夏コミの次の週、8/18(日) 於:東京ビッグサイトです。
新刊等は無いんですが、なにかする予定。。。
vol.2はとらのあな様でもしばらく買えますが、
vol.1をお求めの方はぜひ足を運んでみてください。


どちらもtwitterではつぶやき済みな内容ですが、
久々の投稿ということで、まずはお知らせからでした。

2013/04/05

【イベントレポート】そうさく畑 @OMM 03/24

3/24に大阪マーチャンダイズマーケットで行なわれて来た
そうさく畑 収穫祭2013 という即売イベントに参加してきました!


今回は大阪のイベントです。関西初進出
(そうさく畑というイベント自体も、関西初進出だったのですね(^^; )


2013/02/21

【お知らせ】とらのあな様委託分とCGW誌とアレコレ

2/3のコミティアにて頒布開始いたしました新刊「萌えるCGテクニカル読本」
vol.1に引き続きとらのあな様にて委託をさせていただいていたのですが、
web販売分は好評のうちに取り扱い終了してしまったようですヽ( ´¬`)ノ

お買い上げくださったみなさま、ありがとうございました!


「しまったようです」と曖昧な感じなのは、

こちらでは納品したうちのどれくらいがwebへ行き、どれくらいが店舗へ並んでいるのかは把握できないためです。
一応02/20時点では在庫があることは確認できましたので
店舗で見かけられた方はぜひ手に取っていただくか、
もしくは店舗在庫がスライドしてふたたびwebから注文可能になるかも?しれませんので?
(よく分かりませんが(^^; )
よろしくご利用いただければと思います。

またもちろん、引き続き各種イベントでも頒布して参りますので、
あわせてよろしくお願いしますm(_ _ )m


つづいての話題。
現在、書店のPC関連書棚をセルルックの春色な笑顔で明るく照らしておられます
われらが業界誌「CGWORLD」
一応、もう言ってもよいと言われておりますので、上の話題に合わせて告知させていただきます。

2013/02/03

【修正済】(虎の穴様分販売終了……?)


画像の通り、虎の穴さま販売ページでは現在注文できない状態になっております。
2/5現在、既に購入可能に戻っています。
ですので、以下のお知らせは、はーこんなこともあったんだねくらいの感じでお読みいただければと思いますm(_ _ )m


【おしらせ】コミティア103頒布情報

2/3に開催される「COMITIA103(於 東京ビッグサイト)」にて、
下記の要領で頒布いたします!


【新刊】萌えるCGテクニカル読本 ¥1500
萌えるmel読本(既刊) ¥1000


【vol.2発刊記念割引】
vol.1、vol.2をセットでお買い上げの方は、1セットにつき10%オフ!(250円引)
にしようと思いましたが、それだと10円の桁がめんどうなので
300円引き!
vol.1まだの方は、ぜひ〜

2013/01/11

絶賛編集中…!

2/3コミティア103に向けて、着々と(正確には右往左往しながら)準備が進んでいます。
今回ボリュームアップしていることもあって編集が難航しているというか収拾がつかないというか(笑
たくさん原稿をいただけてるのはうれしい悲鳴なんですが
リアルな悲鳴もたくさんでていますw


というわけで作業中の様子をちらり↑

2012/12/14

マッチロック主催ゲームエフェクトコンテスト2012 結果発表!

このところ、リアルタイム系の技術が注目を集めていますが、その最先鋒といえばゲーム、そしてゲーム内でのエフェクトです。
いわゆるCG映像でのエフェクトとゲームでのエフェクト(以下ゲームエフェクト)とではまたニュアンスが変わってきますが、キャラの動きに合わせて炸裂するド派手なエフェクトはプレイを盛り上げるのに欠かせない要素といえるでしょう。

マッチロック社の開発するBISHAMONは、ゲームエフェクトを作成するための専用ツール。パーティクル主体のエフェクトをノードベースでガシガシ組んでいくことができます。
操作も比較的簡単で、やりはじめるとなかなか楽しくてハマりますww

そんなマッチロック社が主催する「ゲームエフェクトコンテスト2012」が開催され、昨夜21時から結果発表がUstreamで配信されました!
創作部門はお題が「○○すぎるエフェクト」ということもあり、なんかいろいろノリノリで過剰になった作品が並んで面白かったですw
その後Youtubeにもアップロードされたようなのでペタリ↓
http://youtu.be/Vu4Ye14M6Q8


コンテストには5つの賞が設けられていましたが、その中で「技術的に最も高度なエフェクトに与えられる賞」技術賞に輝いたのが、vol.2「萌えるCGテクニカル読本」にてBISHAMONの解説記事を書いてくださる@tomo_03_25さんです!
おめでとうございます!!

誌面で取り上げていただけるのはもちろん、受賞作品「煌びやかすぎるエフェクト」。
華やかにして幻想的なこのエフェクトがいかにして作られているのか、興味津津です!


などと宣伝をインサートしつつ…(^^;
BISHAMONはもともとインハウスツールだったものをリリースしたソフトで、現在も現場の声を反映しつつ拡張中。Ubisoft「Child Of Eden のあの豪華な画面を彩るのにも大活躍したそうです。
有料版のほかに体験版もあり、SDKやエフェクトライブラリも用意されています。
現行はゲーム開発ツールということもあり、 CG映像への用途には難しい部分もありますが、近い将来FBX読み込みに対応する?かも?というお話も伺った気がするので、
ひょっとしたら、映像制作でも「派手に画面を盛り上げるならBISHAMON」みたいな日も来るかもしれません。期待したいと思います!



ゲームエフェクトコンテスト2012
http://www.matchlock.co.jp/products/contest/2012/

tomoさんのblog 「ゲームエフェクトデザイナーのブログ」
http://maruta.be/effect