萌えるmel読本の中の人が書くブログ
2014/12/15
【OS X】webarchiveを展開する「textutil」コマンド
OSXの標準ブラウザ
Safari
でwebサイトを保存するとき、webアーカイブ形式を指定できます。
拡張子も「
.webarchive
」。
これ、サイトが一つのファイルにまとまるのは便利なんですけど、パッケージになっているわけでもないので、
まとまってくれ
ない
方がいいなーと思うこともしばしば。
この .webarchive を展開できる
「
textutil
」というコマンドがあったので、
それについてです。
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2014/12/10
【Python】 Class(3) (継承と) 新スタイルと旧スタイル
「言うまでもなく、継承の概念をサポートしない言語機能は “クラス” と呼ぶに値しません。」
Pythonチュートリアル 9.5. 継承 より
http://docs.python.jp/2.7/tutorial/classes.html#tut-inheritance
……というわけで、
前二回は継承に触れずにいたのですなわち
クラスと呼ぶに値しないクラスの解説
だったわけですが。
表題の通り、Pythonのクラスは
新旧2種類
に分けられます。
というのも現在Pythonは2系と3系のふたつのバージョンが並行しているためで、
新スタイルはいわば3系以降のためのクラス。
旧スタイルクラスは、3系では新スタイルに取って代わられます。
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2014/11/17
【Python】 ファイルパス操作を助けてくれる Lucidity モジュール
この記事は
note
に引越し済みです。
noteをご覧ください。
>
https://note.com/it_ks/n/nf9ad468a1bdd
***
作業場所、パブリッシュ場所、バックアップ場所、資料置き場……プロジェクトにはさまざまな意味を持ったファイルパスが混在します。
Lucidity
というモジュールは、これら氾濫するファイルパスの扱いを助けてくれるモジュールです。
これ、
cliqueモジュール
(連番ファイル名の解釈を助けてくれる)と組み合わせたら便利そうです。
(と思ったら 同じ開発者さんで。なるほど)
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2014/11/13
【Python】 Class(2) 属性をあとから足したりする
PythonのClass 二回目。
(一回目は
こちら
)
Classのなかに入れる変数や関数を、ひっくるめて「属性(attribute)」というそうです。
Classを用意する際以外でも、あとから追加できます。
(※後から追加できるのねっていうのを最近知ったので、そのメモも兼ねつつ…w)
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2014/11/07
【Python】Class (1)
JavaScriptにもクラスがついたんですか?
http://js-next.hatenablog.com/entry/2014/11/01/034607
という感じで、
Pythonでのクラスについてです。
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2014/11/05
【ブックレビュー】カラーコレクション・ハンドブック 第二版
昨日の記事
などの調べ物でとっても役に立ってます。
2011年に国内リリースされた本の、内容を更新した「第二版」とのこと。
この手の専門書ってどうしても技術の進歩速度に対して、すぐ陳腐化してしまう悲しさがあるんですが。
三年という短いタイミングでの改訂というのは、とても嬉しいですね。(財布にはありがたくないですがw)
ちょっと長いですが、
お値段高めの本ということで気になっているけど迷ってるという方は
続きからどうぞ。。。
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2014/11/04
LUT / ガンマ
たまに書くお勉強シリーズ(?)。
(※過去のお勉強は
ツール名表記
/
PCIe
/
bit深度
あたり)
今回は、
LUT
/
ガンマ
についてです。
vol.3
にYUJIさんの
リニアワークフロー
記事が載っておりますが、その関連です。
このあたりは勉強すればするほど沼が深いというか……(^^; ゆるゆる理解して行っている途中です。
(※あとvol.3が入手困難という声をたまに聞くのですが、
当blog右の[shop]から
お求めいただけます)
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